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おはようございます!
テレワークという変な生活が始まってもう5月になってしまいましたね。
不毛な約2か月も、
競馬のおかげでどうにか平静を保てているのは僕だけでしょうか(笑)

今日はついに天皇賞・春。
連覇なのかはたまた新王者が現れるのか。

ダート界には安田記念との芝ダート制覇のモズアスコット。
高松宮記念も馬場の悪い中ハイペースで逃げ切ったモズスーパーフレア。
大阪杯で海外(香港)帰りのラッキーライラックが牡牝混合G1初制覇。
桜花賞は2歳女王を破って3戦3勝でデアリングタクト。
皐月賞は2歳王者2頭がデッドヒートするもコントレイルに軍配。

ここまでの流れを見ると・・・
牝馬→初戴冠。
牡馬→G1、2勝目以上。

この流れをたどっていくと・・・
天皇賞春→キセキ(菊花賞)、フィエールマン(菊花賞、春天)
どちらかが勝つことに。
もし今後も続くようなら・・・
NHKマイルC→レシステンシア(牡牝混合は初)
Vマイル→サウンドキアラ?スカーレットカラー?プリモシーン?他か?
オークス→デアリングタクト負ける!?
ダービー→コントレイル(皐月賞、ホープフルS)、サリオス(朝日杯FS)、デアリングタクト(桜花賞)?
安田記念→インディチャンプ(安田記念、マイルCS)、アドマイヤマーズ(NHKマイルC)、グランアレグリア(牡牝混合は初)
宝塚記念→先過ぎてわからないっすね(笑)

コホン。
話を戻しましょう。
明日は春天です(笑)

昨年までのダメダメ予想を参考に今年の予想!
今年はあくまで『3連単』!


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ではさっそく!

【今年の予想】

あ)馬番条件(前走1着馬は除く)
→⑤ミッキースワロー(前走1着) [0-0-0-10]
→⑨ミライヘノツバサ(前走1着) [0-0-0-10]

い)前走条件
<AJCC、日経賞(中山)> [3-2-2-43]
 連対馬・・・[2-2-2-10]
 3着以下・・・[1-0-0-33]
→①モズベッロ(日経賞2着)
→②エタリオウ(日経賞6着)[消]
→⑤ミッキースワロー(日経賞1着)
→⑥スティッフェリオ(日経賞3着)[消]
→⑭フィエールマン(有馬記念4着)[消]
<日経新春杯、京都記念(京都)> [1-2-1-4]
 0秒1差以内・・・[1-2-1-1]
 それより負け・・・[0-0-0-3]
→⑫シルヴァンシャー(京都大賞典・0秒3差)[消]
→⑬ハッピーグリン(京都金杯・2秒2差)[消]
<阪神大賞典、大阪杯(阪神)> [6-5-6-73]
 3番人気以内かつ3着以内・・・[4-3-4-16]
 他・・・[2-2-2-57]
 *3着以内の6頭の内5頭はG1で3着以内実績があり、かつ6番人気以内。
→③トーセンカンビーナ(阪神大賞典・5人2着)[消]
→⑦ユーキャンスマイル(阪神大賞典・2人1着)
→⑧キセキ(阪神大賞典・1人7着、菊花賞1着)
→⑩メロディーレーン(阪神大賞典・10人5着)[消]
→⑪メイショウテンゲン(阪神大賞典・4人3着)[消]

<他> [0-1-1-24]
 ダイヤモンドS・1着馬・・・[0-1-0-5]
 海外馬・・・[0-0-1-2]
→④ダンビュライト(JC・14着)[消]
→⑨ミライヘノツバサ(ダイヤモンドS・1着)

*前年度3着以内の馬でリピートした馬
 マイネルキッツ 09年1着→10年2着
 ウインバリアシオン 12年3着→13年未出走→14年2着
 フェノーメノ 13年1着→14年1着
 カレンミロティック 15年3着→16年2着
 キタサンブラック 16年1着→17年1着
 シュヴァルグラン 16年3着→17年2着→18年2着
→⑭フィエールマン 19年1着→?

「残った馬」
①モズベッロ
⑤ミッキースワロー
⑦ユーキャンスマイル
⑧キセキ
⑨ミライヘノツバサ
⑭フィエールマン


予想結果は!

◎⑭フィエールマン
菊花賞馬対決はこちらに分があると読む。
理由はやはり鉄砲がきくことと安定感があるところ。
有馬記念後にドバイに向けて調整していたため、
特に緩く仕上げてきていたわけではなく、
ドバイ回避後は天皇賞に向けてしっかり乗り込まれてきている。
前哨戦を使わなかったことは全く問題ではない。
ここは連覇に期待。
不安要素は当日の天気次第ぐらいか。

◯⑧キセキ
前述したが2年前の菊花賞馬。
ここ最近は出遅れ癖というよりも、
発馬後のやる気のなさが問題視されているが、
いろんなところで言われているが、
前走あれだけ話されていながら勝ち馬と0秒7差。
スタートさえしっかり出られれば勝ち負け。
天気が悪くなりそうな日曜の京都ならこちらが頭でもいいぐらい。

▲①モズベッロ
3番手にはこちらを。
日経賞組は最近結果を出していないというのが、
いろんなところでデータが出ているのであえて割愛します。
ではなぜ日経賞組からこちらを選んだかというと、
日経賞のスピード決着の時よりもむしろ走破タイムがかかった時、
つまりスタミナ勝負の上り3F上位の馬がきやすいイメージがあるから。
ではミッキースワローよりもなぜ2着馬のこちらを選んだか。
それはより京都巧者であるから。[3-1-0-1]
ただ、馬場が渋ってどうかはわからない(笑)


【最終買い目】
1着⓮❽
2着⓮❽
3着①⑤⑦⑨
or
1着⓮
2着⑤⑦⑨
3着①
買い目総数 8+3=11点(1点500円)

ワイド⓮→①の1点×2500円

の合計8000円で勝負!


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